社交場としてのキッチン「PLENDY-SHARE本牧」(募集終了)

たまには、着飾ってキッチンに立ってみる。 ジャンクなスタイルとヘルシーさで、最近話題の ジャンクなスタイル。

「働く」場所から「暮らす」場所へ。

休日に、仕事の話を一切持ち込まない。

これは、有意義な時間を過ごすための良い方法のひとつだと思います。

ただ、「毎日、目を輝かせている人」を思い浮かべてみると、身のまわりでは案外、仕事とプライベートをごった煮にしている人ばかりです。

「働く」と「住む」は、ずいぶんと離れた場所にいるようで、実は隣り合わせ。仕事が順調だからこそ、プライベートの時間を活き活きと過ごすことができます。

「週末のたった2日間を待ち望む日々より、週に7日やりたいことやったほうが楽しいでしょ」と、ある人が言っていましたっけ。その言葉の前では「人それぞれ仕事の内容も向いているスタイルも違うからさ…」なんて、とても言い訳がましくて口にできなかったものです。
さて、今回のシェア住居探検隊は「the C」。

東京の中心部・神田にあるオフィスビルの、住居へのコンバージョン(建物の用途を変えること)が話題になったシェア住居です。

「the C」という名称は、このコンバージョン(Conversion)の“ C ”が由来なのだそう。そして、ビルから住居への転用という側面は、各方面が着目せざるを得ない重大トピックであったりします。

the Cの原型は、1962年築の古いオフィスビル。最近は都心のエリアでも、こうした古いビルに対するオフィスとしての需要は、減少しているケースがあるそうです。

聞くところではthe Cがある神田もまた、そんなエリアのひとつだとか。

一方で、都心のビジネス街なら都内はもちろん、全国・海外の都市へのアクセスも良く利便性は抜群。

オフィスとしての需要が減少したエリアで、おなじ建物を「住まい」として新たに機能させるとしたら、何が起こるのか。実験的でもありますが、二拠点居住などのライフスタイルも注目を集める現代においては、刺激的、かつ魅力的な提案となるのではないでしょうか。

「働く」から「住む」へと機能を“転換”することで、さまざまな要因が化学反応を起こし、都市の今までにない変化を触発する装置になる…かもしれません。

そして、Conversion、Central、Chemistry、Culture、Community…etc と、一連の流れには、さまざまな“ C ”が息づいているのです。


JR線・神田駅の北口を出て、西へ歩くこと6分ほど。

街を歩いていると、道端でケータイ片手にビジネストークを繰り広げるシーンをよく目にします。

外堀通りを越え、本郷通りに差し掛かろうとする一角に「the C」があります。神田近辺に勤めている方は、「ベローチェのあるビル」と言えば見当がつくかもしれません。

見た目はコンバージョン前と変わらず。「これがビルだ」と言わんばかりの風貌です。1Fの喫茶店も、まずまず繁盛しているよう。

喫茶店の看板の裏にひっそりと佇むCのサイン。このポーチライトが、エントランスの目印です。エントランスの自動ドアには、小さなCが一列に並んでいます。喫茶店から、珈琲の香りがほのかに漂ってきます。ときおり、このCの文字がマグカップ跡に見えたりも。
エントランスはダウンライトと間接照明で演出され、オン・オフどちらのシーンにも似合うシックな佇まい。ポストと宅配ボックスのメタリックな輝きも、空間をスタイリッシュに引き締めている気がします。

エントランスからエレベーターホールへ続くドアには、セキュリティ・システムのパネルが設けられています。解錠には専用のカードキーが必要です。カードごとに出入りの可能な範囲が設定されているとのこと。各共用部の入り口には、それぞれ同様のセキュリティが設けられています。

エレベーターホールは、躯体を黒くペイントした天井に大きなアイアンのシェードランプ。だんだんクリエイティブな香りが漂い始めます。

建物は9Fに共用ラウンジとダイニング、3F~8Fにアパートメント、2Fにシェアオフィス、B1Fにシェアスペースといった構成。

共用ラウンジとダイニングは、アパートメントの入居者さんとシェアオフィスの契約者さんが利用できます。夕方の18:00以降は、アパートメントの入居者さんのみ出入りする空間になるとのこと。

オン・オフの混在した空間から完全にオフの空間へと切り替わるため、「仕事終わりはラウンジでゆっくり寛ぎたい」という方にも安心感がありそうです。


それでは、共用ラウンジとダイニングを見ていきます。
入り口のドアを開けると、明るくて開放的なダイニングが広がります。白くペイントした少々無骨な空間に、アンティーク調のテーブル&チェア、パーティションの役割も果たすブックシェルフなど、柔らかなテイストの家具がバランスよく置かれています。加えて、随所に配置された植物が良い感じ。

オフィスビルらしく壁の大部分を占める大きな窓も、住宅としては稀有な開放感を生み出します。無造作に配置されたかに思える大きな柱は、グレーベースにテキスタイルを重ねたデザイン。敢えてオフィスらしさを演出しているよう。

昼間のダイニングでは、シェアオフィスの契約者さんがカフェテーブルで商談をしている場面を見かけることになりそう。「落ち着かないのでは?」と見る向きもあるでしょうが、プライベートになりすぎない環境ならでは過ごしやすさもあるはず。どこか、街中のカフェのような居心地になると思います。

ダイニングの一角には、映画のセットのような家具に囲まれた場所も。ここでは、「ほっこり」というレベルを飛び越えて振り切ったオフの時間を過ごせそう。素をさらけ出すような、遠慮のない楽しみ方が似合うと思います。

ラウンジには、ミーティングスペースも用意されています。予約も可能ということで、確実に場所を押さえたい時にも重宝します。

ただ、空間は完全に仕切られずラウンジ全体とゆるく繋がっています。機密情報を扱うには向いていません。インタビュー取材や企画会議にはちょうど良さそうです。とくに予約が入っていないときは、フリーアドレスのデスクとして使えるそうです。視線が重ならないように配慮された設計で、仕事に集中できそうです。


靴を脱いで過ごす、カーペットが敷かれた空間はラウンジスペース。靴を脱ぐと、全身の緊張が緩むのを感じます。カーペットの柔らかい感触も、なんとも和みます。
ラウンジは、ダイニングよりも「家」感のある仕上がりです。配置された家具やオブジェは、落ち着きのある色、年季の入った味わいのある佇まい、そして手触りの良い素材を意識して選んでいるような気がします。

この大きな空間で、1点モノの家具をひとつひとつを確かな審美眼をもって探すのは、大変な作業だったはず。ただ、選ばれたモノを見ていると、おそらく楽しい時間だったんだろうなと想像してしまいます。

窓際には、ゆらゆらと揺れるハンギングチェアが置かれています。ひと仕事終えた休憩タイム、食後のひととき、昼下がりの空白時間など、大切にしたいひとりの時間を過ごすにはぴったりの場所。

このチェアに座って揺られながらボーっとしている人がいたら、そっとしておいてあげるのが正解かもしれません。

壁にはマップが描かれています。描かれているのは、the Cのある神田をはじめ、丸の内、大手町、東京駅近辺、秋葉原や御茶ノ水も含まれています。

黒板に浮かぶ大きな緑のスペースは、皇居。マップを見て、近くにこんな緑の豊かな場所もあるんだよね、なんてしみじみしてしまったり。

ちなみにマップは、職人さんが、街路図も線路もテキスタイルに至るまで手書きで描いたのだそう。よーく見ると、その温かみに触れることができます。

壁の奥にはシアタールーム。映し出すスクリーンは100インチ相当とのこと。臨場感にあふれた映画はもちろん、地上波放送を楽しむこともできます。


ダイニングとラウンジの間は、カウンター&キッチンが配置されています。丸角でツルツルとした化粧板のカウンターが新鮮。ダウンライトに間接照明の演出も相まって、都心らしい、スタイリッシュかつハイエンドな仕上がりに。

日が落ちると、よりシックなムードが生まれるはず。カクテルやブランデーが似合うスポットになりそうです。

カウンターの裏側は、システムキッチンが「コ(もしくはC)」の字に並んだ調理スペースです。

複数名が料理をする時も、お互いに完全に背中合わせになることなく常に調理スペース全体が視野に入る。並列でもL字でもない微妙に角度のついたレイアウトは、キッチンを使っている人やカウンターに座る人とのコミュニケーションをとりやすい設計です。

キッチンの前に立つと、何だか自然と話しがしたくなります。例えば悩みごとがあるとき、あるいは、なんだかモヤモヤしているとき、話を聞いてくれる人がいるだけで絡まった糸がほどけていくことがあるもの。そんなシーンを、このキッチン界隈では時おり見かけるかもしれません。

キッチンの後方にも、作業台とシステムキッチンが1台設置されています。また、料理中でも少し手を伸ばせばキッチン家電類に簡単にアクセスできる設計。家電類も、ヘルシオをはじめ粒ぞろいのラインナップです。

キッチン家電が収まった棚の対面には、食材庫が設けられています。料理中でも手ばやく食材や調理器具を準備できる間取りは、キッチン愛好家の方でも二重丸評価を付けられるのでは。


一度ラウンジを離れ、屋上へ足を伸ばします。the Cの屋上は、「roof top」と呼ばれています。
roof topに仕掛けられた緑の空間は、「芝生を敷いて、屋上に公園をつくろう」というベーシックな屋上緑化空間とは一味違います。いたる所に背丈が2mを超える木々がならぶ光景は、壮観です。

まるで雑木林の中を探索をしているようですが、木々の合間から垣間見えるのは近隣の高層ビル群。なんとも不思議な気分です。異質なもの同士が混ざりあう環境は、インスピレーションを得るキッカケを多く生み出しそうな気もします。

ビル群の明かりがキラキラと灯る夜のroof topは、昼とは違った都会の夜の顔も期待できそう。

ちなみに、ゆるくではありますが分煙されているようです。


ところ変わって、こちらはB1Fの「C-Lounge」と呼ばれるシェアスペース。文字通り、アンダーグラウンドな雰囲気がたち込める空間です。

シェアスペースの特徴は、外部に開放する用途で利用可能というところ(利用は有料とのこと)。セミナーやワークショップ、イベントの開催場所としての貸出しを予定しているそうです。

the C近辺は、言うまでもなく東京都心の一角。イベントやワークショップを企画する際、この立地条件で、この規模の、そしてこのデザインの空間を確保するのはなかなか大変なもの。重宝されることになるのではないでしょうか。

この空間の存在は、東京のカルチャーとthe Cが関係を結んでいく上で思いのほか大きな役割を果たすことになりそうです。

利用の際は予約が必要とのこと。とはいえ、入居者さんにとって日頃身近にある空間。ある程度の使い勝手をつかめる点もメリットかと思います。パーティやワークショップで利用するときも手際よく設備の活用ができるはず。空間クオリティも申し分なく、きっと質の高いイベントを企画できるはず。
シェアスペースにはピクチャーレールが設置されたスタジオが2つ、防音設備の整ったスタジオが2つ、計4つのスタジオが併設されています。

ギャラリーとして活用したり、音源の素材録りスペースとして活用したり。広さのある防音スタジオでは、ダンスの練習などもできそうです。

「はじめは趣味だったけれど、やりこんでいるうちに求められるようになっていた」というよく耳にするエピソードも、やりこめる場所があってこそ成り立つものだと思います。

その点、シェアスペースは、何事にも打ち込む楽しさを知っている大人が集まる場所とも言えそう。とてもthe Cらしい、粋な趣味の空間になりそうです。


共用ラウンジ、シェアスペースに続くもうひとつの空間が、2Fのシェアオフィス。

オフィスの利用には別途契約が必要となりますが、共用のラウンジやシェアスペースとは違った、ピリッと緊張感のある空気感が漂う「オン」の空間です。

クリエイティブなムードを残しながらも、シャツとジャケットの似合うフォーマルな雰囲気に仕上がっています。

シェアオフィスはフリーアドレス、固定ブース、集中ブース席の3エリアにゾーニングされているそう。

オフィスの中心にある横長のデスクは、フリーアドレスのスペース。空いている席を自由に選んで仕事ができます。

どの席に座っても電源が取りやすく、手元がしっかり明るい環境は、仕事の環境に関心のある人ほどプラスに感じるポイントではないかと。

固定ブースには視線を遮るパーティションが設けられ、電源とホワイトボードがそれぞれ設置されています。もちろん、シェア住居の部屋とシェアオフィスを両方契約することも可能。

カフェや共用ラウンジでこと足りる方も少なくないかと思いますが、大事な顧客との打ち合わせが頻繁にある方、体裁の整ったオフィスが必要な方には、シェアオフィスを契約する充分な理由がありそうです。

相反する「職住近接」と「職住分離」のスタイルを同時に実現できるユニークな環境は、とても貴重ではないかと思います。


さて、アパートメントの設備まわりを見ていきます。
水まわり設備は各フロアに分散して配置されています。

バスルームは共用ラウンジのある9Fの通路の先。バスルームの入り口には、あらかじめ利用したい時間を押さえられる予約表が設置されています。

バスルームのなかはこんな感じ。悠々と足を伸ばせるバスタブと、高さを自由に調整できるシャワー。使い勝手は申し分なさそうです。

ちなみに、バスルームはコイン式。100円で15分間お湯が出る仕組みなのだそう。お湯を貯めて15分、体を洗って10分、湯船に浸かって15分、シャワーを浴びて5分、きれいさっぱり。このプランだと200円。銭湯へ足を伸ばすよりも、気軽にゆっくりできそうです。


シャワールームは、4F、6F、8Fの偶数フロアにそれぞれ3室ずつ設けられています。バスルームとは異なり、シャワールームは無料で利用できます。

浴室内は余裕を感じさせる広さです。腰掛けも設置されていて、ゆっくりシャワータイムを過ごせるはず。

3F、5F、7Fの奇数フロアには、ランドリーが設置されています。洗濯機と乾燥機はそれぞれ9台用意されています。全54室ですから、6室に対して1台の目安。洗濯機と乾燥機が分かれているため回転率もよく、混雑する頻度も低そうです。

ちなみに、洗濯機と乾燥機はコイン式です。

トイレは各フロアに設けられています。もちろん、ウォシュレット付きです。


それでは、部屋を見ていきます。
コンパクトな間取りの部屋で約8畳、広い間取りの部屋で約16畳と、いくつかのバリエーションが用意されています。

モデルルームの505号室は、最もスタンダードなタイプの間取り。広さはおよそ9.1畳。シングルベッドを置いても余裕があります。

窓の先には、インナーバルコニーが設けられています。あまり馴染みのない言葉かもしれませんが、インナーバルコニーとは、屋根が半屋内化しているバルコニーのことです。

ただ、the Cのインナーバルコニーは、ビルの屋内だったスペースを敢えて間仕切り転用した空間です。半屋内というより、完全に屋内に設けられたバルコニーという位置づけになります。

普通の部屋とは何が違うの?という疑問が浮かぶ人も居るかもしれません。答えはズバリ、避難経路の有無にあります。インナーバルコニーの間仕切りには、非常時に避難経路として活用できるよう「避難経路用隔壁」が使われています。よく、マンションのベランダで見かける「緊急時にはここを破って避難して下さい」という壁です。

バルコニーは避難経路でもあるため、厳密には専有部ではなく共用部という扱いになります。そんなわけで、このバルコニーにも一部、モノを置くことができないスペースがあります。

とはいえ、普段使いとして概ねストレスなく、自由に使えます。観葉植物を育てたり、読書スペースに仕上げたり。なにせ、屋根も壁もある空間なので、一般的なベランダよりも活用しやすい空間と言えそうです。

そして、見逃せないもうひとつのポイント。募集時に表記される各部屋の面積に、このインナーバルコニーは「含まれていません(概念上は共用部のため)」。つまり、自由に使える空間は表記よりも広いということです。大事ですね。


続いて、2名入居の可能な509号室。一番広いタイプ(約16畳)の間取りの部屋です。建物の角に位置するため、2面採光。天井も高く、かなり開放的です。

室内にはキッチン、シャワールーム、トイレなど、水まわり設備一式が揃っているところも特徴のひとつ。キッチンは1口コンロなので毎日自炊をする方には物足りないかもしれませんが、軽食を作ったりコーヒーを淹れたり、便利に使えそう。

キッチン下の収納スペースは、例えばフード関係の職に就いている人なら、食器の保管場所として便利に活用できるかと思います。

シャワールームはこんな感じ。正直なところ、共用のシャワールームよりも良い設備です。

室内はコンクリートの躯体が真っ白にペイントされたD.I.Y.風のテイスト。さまざまな家具に合わせやすく、インテリアも調整しやすそうです。3mほどの天高の空間も、なかなかのポテンシャルを秘めています。


フロアは変わって、こちらは801号室。広さは約8畳の、一番コンパクトなタイプの間取りです。冷蔵庫、デスク、ベッドを置いても結構余裕があります。

ちなみに、8Fの部屋は天井がスケルトンではありません。天井は白いクロスで仕上げられ、シックな佇まい。ダクトレールが配されているので、自前のペンダントライトを複数設置することができます。

各部屋には洗面台と収納スペースが設けられています。忙しい朝の時間、慌てて準備することが多いなんて人も、周りを気にすることなく身だしなみを整えられます。

廊下には、すべて特注で作ってもらったという部屋番号の蛍光灯サインが設置されています。ずばり、「かっこいい」のひと言。多少パチパチと点滅しても、それはそれで格好いいのかなと。


各部屋に、自転車を壁掛けできるラックも設置されています。ただ、通勤などで自転車をデイリー利用する人は毎日部屋に持ち込むのも大変。

ということで、部屋とは別に自転車置き場が設けられています。別途有料となりますが、通りに面しているため出し入れもしやすく、カードキーでセキュリティ面も安心。入り口はエントランスとは別ですが、屋内なので雨に濡れることありません。駐輪スペースには限りがあるので、検討している方は内覧時に確認したほうがいいかと。


都内でも特に多くの駅が集中するエリアに位置する「the C」。徒歩10分圏内に絞っても、計5駅11路線を利用することができます。

一応並べてみると、都営新宿線・小川町駅まで4分、丸の内線・淡路町駅まで6分、JR線・神田駅7分、各線・大手町駅8分、千代田線・新御茶ノ水駅9分。もう少し足を伸ばせば、JR線・秋葉原駅(16分)やJR線・東京駅(17分)も使えそうです。

言わずもがな、都内でもトップクラスの好アクセス環境です。

周辺はというと、ビルの立ち並ぶオフィス街の影で、下町の雰囲気を残す商店街が元気に栄えている、2面性のある街並みです。ビシッとキマったスーツ姿で忙しそうに行き交う人たちが立ち寄るのは、昔ながらの蕎麦屋だったり、喫茶店だったり。そんな愛嬌も楽しめる環境かなと。

ビジネス街ということもあり、数多くの電源カフェやランチスポットが集結している点も特徴のひとつ。場所を選ばず仕事がしたい人でも、作業場探しで困ることはまずなくなるはず。

  • 2015.07.17

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